「誰か紹介してください」と言わずに紹介につなげる 紹介と再連絡の台本 – minal
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「誰か紹介してください」と言わずに紹介につなげる 紹介と再連絡の台本

知り合いへの声かけがひと回りして、次に会う人が見つからなくなったことはありませんか。

「どなたかご紹介いただけないでしょうか」。

そう頼んでみても「すぐには思いつかないですね」と返されて、話が終わってしまう。

ノルマのためだと思われないか、関係が気まずくならないか。それが気になると、紹介の話は切り出しにくいものです。

この資料は、頭を下げて名前を頼むのではなく、お客様が安心したことを言葉にしたところで、紹介のきっかけを渡すための台本です。しばらく連絡していないお客様に、もう一度連絡するときの理由と言い方も入れています。

この資料でわかること

  • 名前を頼まずに紹介につなげる4つのステップ(安心したことを聞く・思い浮かべる人を絞る・紹介のひと言を渡す・報告する)
  • 契約の手続きのあと・年1回の保障の点検・保険を減らす見直しのあと・給付金の手続きのあと、の場面ごとの台本と、言ってはいけない台詞
  • 紹介された人への最初の連絡から、初回の面談の入り方、紹介してくれた人への報告まで
  • しばらく連絡していない既契約者や、以前契約に至らなかったお客様に連絡する5つの理由と、再連絡の年間シート
  • 紹介のお礼と個人情報の扱いで気をつけることと、紹介と再連絡の記録のひな形

A4・26ページのPDFです。下記フォームよりダウンロードいただけます。

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