シャンプー

 

 

・敏感肌に悩み続けた「美容師」が開発!
■使用成分
■Raburo(ラブロ)シャンプーが敏感肌・お子様でも使える、頭皮はもちろん全身も洗える3つの理由とは?
■100%天然由来の厳選した植物エキスだからお肌にとっても優しいシャンプー。「Raburo」では、一般的に
 使用されるシャンプー・コンディショナーに含まれた毒性の強い成分は一切使用されていません。

■でも、ツヤ感とかは大丈夫なの?全32種類の植物エキス・ヘアケア機能成分を贅沢にブレンド
■「Raburo」が弱酸性シャンプーで、頭皮や髪の毛に良い理由

 

 

「シャンプー」タイトル画像

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敏感肌に悩み続けた「美容師」が開発!

 

 子供の頃からシャンプーで石鹸負け・シャンプー負けでお風呂嫌いになり、成人してからも「美容師」とい
う仕事柄、使用するシャンプーによって酷い手荒れになった経験から何か肌に優しいものはないかと、試行錯
誤の上に開発されたシャンプー。それが、この敏感肌にも優しく原料すべてを天然由来にこだわったシャンプ
ー「Raburo(ラブロ)」です。「Raburo(ラブロ)」は、

・ 希少成分「エルゴチオネン」が髪1本1本を中から元気にしてくれる。
・ 頭皮に活力を与えるアミノ酸を豊富に含んでいる。
・ シャンプー後の指通りはなめらかで、使うたびに髪が元気になるのを実感。

また、

×石油系界面活性剤
×ジメチコン(シリコンオイル)
×パラベン類
×合成香料

など、人体に悪影響をもたらす可能性を考慮して、以上の様な成分は使用されていません。

 扱いが難しく、美容業界でもまだ多くは知られていない、アミノ酸系原料を贅沢に配合。カラーやパーマに
よる、ダメージヘアの人はもちろん、髪に元気がなくなった…と、感じられる人にも喜ばれる万能シャンプー
です。豊かな泡立ちとリラックス効果のあるラベンダー、シダーウッドの香りは、シャンプーのたびに気分を
癒してくれます。

 

       
Raburoシャンプー、画像

 

 

■使用成分

水、 ココイルグルタミン酸TEA、ラウラミドDEA、ラウロイルグルタミン酸Na、コカミドプロピルベタイン、
PCAイソステアリン酸PEG-40水添ヒマシ油、BG、ジステアリン酸PEG-150、ポリクオタニウム-10、アルガニア
スピノサ核油、エルゴチオネイン、グリチルリチン酸2K、ローマカミツレエキス、オドリコソウエキス、ゴボ
ウエキス、セイヨウキズタエキス、アルニカエキス、オランダカラシエキス、ニンニクエキス、ローズマリー
エキス、マツエキス、ボタンエキス、アルテア根エキス、フユボダイジュ花エキス(シナノエキス)、カミツ
レ花エキス、サトウキビエキス、褐藻エキス、ビワ葉エキス、アミリスバルサミフェラ樹皮油、エオイテンジ
クアオイ油、 エンピツビャクシン油、ラベンダー油、オレンジ油、レモン果皮油、DGP、リン酸、フェノキシ
エタノール

 

 

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■Raburo(ラブロ)シャンプーが敏感肌・お子様でも使える、頭皮はもちろん全身も洗える3つの理由とは?

「硫酸系」や「スルホン酸系」の界面活性剤を知っていますか?

 一般的なシャンプーの多くには、ある成分が含まれています。それは、「硫酸系」や「スルホン酸系」の界
面活性剤。「硫酸系」や「スルホン酸系」の界面活性剤が含まれたシャンプーは、高い洗浄力を持つと言われ
ます。ですが強すぎる洗浄効果により、肌を守るための油分を奪うデメリットもあります。食器用の洗剤でも
、強すぎるものは手荒れの原因になりますよね?それと同じようにお考え下さい。
 つまり、「硫酸系」や「スルホン酸系」の界面活性剤を含んだシャンプーは、敏感肌のお子様にとって、刺
激が強すぎるのです。

理由1:「硫酸系」や「スルホン酸系」などの界面活性剤は100%不使用。

 実は、「アミノ酸系」のシャンプーでも、 硫酸系の成分が入っている商品は多くあります。「Raburo」に
は、一般的なシャンプーに多く含まれる「硫酸系」や「スルホン酸系」などの界面活性剤は一切使用されてい
ません。これにより、シャンプーの際、肌を守るために必要な油分は奪われず、界面活性剤が皮膚の奥に侵入
し、細胞を破壊することもありません。敏感肌なお子様でも、利用できます。

       

理由2:「Raburo」には、アミノ酸系の界面活性剤「ココイルグルタミン酸TEA」という「肌と同じ成分」を
配合。

 頭皮を良い状態に保つうえで、とても有益な成分です。 「Raburo」には、アミノ酸系の界面活性剤「ココ
イルグルタミン酸TEA」が配合されています。 「ココイルグルタミン酸TEA」は、わかりやすくいえば「肌と
同じ成分」のため、とても安全。手荒れを防ぎ、頭皮を良い状態に保つうえで、とても有益な成分です。「
ココイルグルタミン酸TEA」と、洗浄効果の高い天然成分を絶妙なバランスで配合することで、肌を守るのに
必要な油分を残し、不要な汚れを洗浄できるようになりました。

理由3:「Raburo」では、精製水の加工にも、徹底してこだわられています。肌に優しい水を採用。

 「お肌の状態を守るには、どうすればよいか?」このテーマを極限まで考え続けられました。「お肌の状態
を守るには、どうすればよいか?」このテーマを極限まで考えると、使用する水にもこだわる必要があります
。なぜなら、肌が弱い人の場合、水を使い続けるだけで手荒れするからです。

 まず、イオン交換器を使用し、水から金属(ミネラル)を取り除きます。次に、活性炭で消臭し、マルチマ
トリックスマイクロフィルターを用いてお肌に優しい精製水を完成させます。精製水に、ここまでこだわって
いる会社は多くないと想いますが、金属(ミネラル)を取り除くのは、とても大切です。なぜなら、金属(ミ
ネラル)には、バクテリアがついている可能性があり、製品が腐りにくく、充実した品質管理が実現できるか
らです。

 

■100%天然由来の厳選した植物エキスだからお肌にとっても優しいシャンプー。「Raburo」では、一般的に使用される シャンプー・コンディショナーに含まれた毒性の強い成分は一切使用されていません。

① 「ジメチコン」などのシリコンは使用されていません。
 ジメチコンは水溶性シリコンのひとつ。多くのヘアケア・スキンケア商品に含まれる成分で、油や水に強く
、保湿効果が高く、光・熱・水の影響を受け難く、高いコーティング力を実現する特徴があります。ですが、
この高いコーティング力が、髪の健康に悪いことを、知っていますか?

 たとえば、ジメチコンの成分が地肌に付着すると強いコーティング力で頭皮の毛穴が塞がれ、髪が生えにく
い状態に…頭皮の新陳代謝に悪影響を及ぼし、肌が弱い人にとって、かゆみの原因になるといわれています。
また、「髪のコーティング力=被膜形成」が強ければ、低高分子タンパク質と脂質は、髪の内部に浸透するこ
とができません。コーティングにより「髪がぺたんと重くなる」などのデメリットも存在します。その結果、
カラーが染まりにくい、パーマがかかりにくいデメリットも発生します。他にも、髪のキューティクルを覆う
ことにより、キューティクル自体が傷み、頭皮トラブルが起こることも…

 さらに問題なのが、ジメチコンは、汗や水に強いという特性があるため、一度付着すると水や一般的なシャ
ンプーでは、なかなか落ちないこと。つまり、一度でもジメチコンが付着すると、その後もずっと、髪や頭皮
に悪影響を及ぼし続けるのです。「 Raburo 」では、シリコンを一切使用していません。 石油系の界面活性
剤は、一切使用されていないので、敏感肌のお子様にも使用できます。

② 「パラベン」などの防腐剤は使用されていません。はっきり言えばパラベンは、人体のホルモンの働きを
狂わせてしまう「環境ホルモン」作用が指摘されている危険な添加物。パラベンには女性ホルモン作用があり
、妊娠中の母親や小さい子どもが摂取すると、子どもの生殖器の異常や、精子の減少などを引き起こすリスク
が指摘されています。 実際、「ブチルパラベン」と「プロピルパラベン」は、2006年にEUで、食品添加物
として使用禁止になりました。 国際的な食品規格を作る組織( JECFA )でも使用禁止になりましたが、日本
の厚労省はまだ使用禁止にしていません。

 そのため、国内の化粧品や歯磨き粉、シャンプーなどの防腐剤としても多用されており、美容院が使用して
いるシャンプーやコンディショナーの多くに、パラベンが含まれています。では、このパラベンがシャンプー
やコンディショナーに含まれている場合、どのような問題が発生するのか?わかりやすいところでいえば、妊
娠中の女性へ甚大な健康被害を及ぼすリスクがあります。また、肌が弱い方の場合、かゆみの原因になりがち
です。「 Raburo 」では、パラベンなどの防腐剤は完全に不使用。 また、防腐剤を使用せず、長持ちさせる
ためにフェノキシエタノールでボトルを洗浄することで、菌の繁殖をおさえています。

③ 合成香料を使用していません。シャンプーの香りを気にする人は、たくさんいます。「 Raburo 」開発に
あたり、人気のシャンプーをすべて取り寄せ、その香りが研究され続けました。
 多くのシャンプーやコンディショナーに含まれる合成香料。そのほとんどが石油由来なので、毒性が強く、
肌によくありません。「 Raburo 」で使用される香料は、すべて天然成分。 天然成分だけで、使う人が心地
よくなる香りを提供することに成功しました。強すぎず、弱すぎない、オレンジ油とラベンダー油のさわやか
な香りを提供します。

 

 

 

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■でも、ツヤ感とかは大丈夫なの?全32種類の植物エキス・ヘアケア機能成分を贅沢にブレンド

ラブロ成分表-1、画像 ラブロ成分表-2、画像

 

 天然成分のシャンプーやコンディショナーの場合、ツヤ感など、サロンで求められる美容効果が弱いと思わ
れがちです。 ですが、「Raburo」では、32種類の植物エキス・ヘアケア機能成分を絶妙に配合することで、
サロン用の一般的なシャンプーやコンディショナーに引けを取らないツヤ感が実感できます。それだけではあ
りません。「Raburo」の成分で、もっとも注目すべきは「エルゴチオネイン」です。

「エルゴチオネイン」でおさまりのよい、しっとりとした艶髪を
 「エルゴチオネイン」とは、理想的なヘアスタイルを手助けする、とても大切な成分です。なぜなら、「エ
ルゴチオネイン」は、髪の毛1本1本の体積を増やす「バルーン効果」をもたらすからです。髪の毛1本1本
を、プクッと太らせるイメージです。このバルーン効果により、髪の根元の立ち上がりがよくなり、毛先の収
まりがよくなります。つまり、クセが強い髪でも、収まりのよい髪質に!さらに、ヘア全体が丸くなろうとす
るため、髪の面がキレイに整い、ツヤ感もアップ!ワンランク上のヘアスタイルがつくれる成分…それが「エ
ルゴチオネイン」です。

歴史が長く、希少価値の高い「エルゴチオネイン」
 エルゴチオネインは、1909年にM.C.Tanretgaが発見しました。 1920年には、生命維持において重要なこと
もわかってきました。そんな長い歴史を持つエルゴチオネインですが、1mgで1,000円、1gで100万円すると
いわれているほど高価なのです。この希少価値が高いエルゴチオネインを使用したのが、「Raburo」です。

「エルゴチオネイン」が髪をサポートする7つのポイント
・髪の面がキレイに整い、ツヤ感アップ!
・生命維持において重要な成分で希少価値も高い
・理想的なヘアスタイルを手助けする、とても大切な成分
・髪の毛1本1本の体積を増やす「バルーン効果」
・クセが強い髪でも、おさまりのよい髪質に
・頭皮や髪の老化の予防をサポート
・女性はもちろん男性にも!脱毛予防を手助け

 

■「Raburo」が弱酸性シャンプーで、頭皮や髪の毛に良い理由

 シャンプーやボディソープなど、“洗うアイテム”を選ぶ時に目にするのが“弱酸性”“アルカリ性”など
の言葉。これは水溶液の性質の事で、pHという数値で表されます。シャンプーに求められるのが汚れを落とす
ことだけだった頃は、洗浄力が高いアルカリ性や中性の製品が一般的でした。しかし、髪と頭皮へのやさしさ
も求められる今日は、肌のpHと同じ弱酸性のシャンプーに注目が集まっています。

 中でもアミニ酸系シャンプーは、弱酸性だと弱くなりがちな洗浄力も落とさずキープできるため、髪と頭皮
にやさしいシャンプー系では安定した人気となっています。弱酸性のシャンプーを語る上で避けて通れないも
のが、このpH(ペーハー)値です。

 

pH図、画像

 

弱酸性シャンプーが良い理由
 髪の表面にはキューティクルというものが存在し、弱酸性であれば、キューティクルが閉じます。閉じるこ
とにより、髪の毛の水分を保ち、乾燥を防ぎ、紫外線や風などの外的刺激から髪の毛を守ってくれ、良い状態
になります。 また、人間の肌は、 頭皮も全て含めて平均的にpH4.5~6程度であるため、弱酸性だといえま
す。そのため、皮膚が弱い人、頭皮環境に不安を感じている人に弱酸性は優しいのです。

弱酸性シャンプーがおススメな人が以下になります。
乾燥肌・敏感肌の人
 頭皮が乾燥している人は現在使用しているシャンプーの洗浄成分が強い可能性があります。弱酸性シャンプ
ーを使用することで過度に皮脂を取らず、潤いを残した頭皮になり、乾燥肌・敏感肌の人にも最適です。

アトピー性皮膚炎の人
 アトピー性皮膚炎の人も乾燥肌や敏感肌の人と同じく、強い洗浄成分やpH値の関係上合っていない可能性が
高いです。同じ弱酸性のシャンプーであっても商品によってpH値は異なります。実際に1週間ぐらい使用し続
けないと効果の程は分かりませんが、自分に合ったシャンプーを弱酸性の中から探すことが近道になります。

頭皮環境が悪化している人
 頭皮環境が悪化している人とは、頭皮のかさぶた・ニキビ・湿疹・かゆみ・フケなどです。頭皮環境が悪化
している人が多く、この炎症の原因がシャンプーの可能性が高いです。シャンプーを変えるだけですんなり治
ってしまう人も多いと聞きます。

薄毛・抜け毛に悩んでいる人
 弱酸性のシャンプーが薄毛・抜け毛にとって1番ベストだと言えます。

髪の毛がパサパサしている人
 キューティクルの関係上、髪の毛がパサパサしている人は、キューティクルが開いている状態が多いのかも
知れません。弱酸性のシャンプーを使用することにより、キューティクルが閉じ手触りが滑らかになります。

ヘアカラー・白髪染めをしている人
 髪の毛がパサパサしている人と同じで、ヘアカラーや白髪染めはアルカリ性によって強制的にキューティク
ルを開いて色を付けています。そんな方こそシャンプーでキューティクルを閉じないと、シャンプーする度に
色が褪色していきます。

 

 

 

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