スキンケア

 

 

卵殻膜

 

「卵殻膜」の力

 

 タマゴの殻と中身の間にある薄い薄い膜、それが「卵殻膜」。実は「卵殻膜」は何百年も前からスキンケア
で使われてきた美容成分。昔、ケガをした時に「卵の薄皮をはっておきなさい」と言われたことはないでしょ
うか?卵殻膜は、卵からヒヨコが孵るように、不思議なパワーをもっています。そのパワーをぎゅーっと凝縮
したのが『珠肌ランシェル』です。

 

『珠肌ランシェル』って?

 古都・京都に所在する、「珠肌屋」ことファーマフーズという会社が開発したオールインワンジェルです。
民間療法で使われてきた「卵」に着目し、最先端のバイオ技術を用いて研究を重ねた結果、卵の薄皮(卵殻膜
)に含まれる酵素「LOX (リジルオキシダーゼ活性)」がスキンケアに効果があることを解明しました。(特
許出願/特願2011-176647)

 オールインワンジェル『珠肌ランシェル』は、次のような方にお勧めです。

     
  • シワに悩んでいる方
  • シミに悩んでいる方
  • 角質層(肌バリア)の修復が必要
  • 効果のある化粧水 ・乳液 ・クリーム ・美容液をお探しの方
  • パック ・化粧下地 ・アイクリームなどで「何か良いものは?」とお探しの方
  • 肌の保湿に悩んでいる方

 

 

珠肌ランシェル、商品画像

 

珠肌ランシェル、シワの画像

 

どうして肌にはシワができるのか?

主な原因は、ストレスによる肌バリア(角質層)へのダメージ

 肌を外部の刺激から守るバリア機能を持つ、肌表面の僅か0.02mm程の「角質層」。この角質層のたんぱく
質が乾燥や紫外線、化粧品の油分などのストレスでダメージを受け続けると、次第に水分や油分を保つ能力が
衰え、肌にハリが無くなり、シワやたるみなどの直接的な原因になります。それを防ぐためには、肌のバリア
機能「角質層」を修復してあげる事が大切です。肌のバリア機能と潤い成分はセットであるべきものなのです

 

 

ヒアルロン酸やコラーゲンだけではダメージを受けた肌を回復させられない

 化粧品成分として有名なヒアルロン酸やコラーゲンは、あくまで潤いを補給する成分です。確かに乾燥によ
るシワ対策には重要ですが、肌のバリア機能が修復されない状態では、ダメージを受け続けることで正常なタ
ーンオーバーが阻害され、結果的に保湿成分が不足してしまいます。肌のバリア機能と潤い成分はセットであ
るべきものなのです。

 

 

さらに!・・・・・・・・・・・

 気になるシミ。日焼け止めを使っても、紫外線は全てカットできません。そこでメラニンを作らせない対策
も。『珠肌ランシェル』は、メラニンを抑制するセレプロンを配合し、シミの原因の元からアプローチします。

       

【実際に使用いただいた方の気になる評価は…】

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肌がなめらかになった感じで、
内側からふっくらしてきたと思います。
吹き出物も出にくくなった気がします。
オールインワンなので便利です!

山下 恵様(仮名) 60代

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つけてしばらくして触れてみても、
べたつかずさっぱりしています。
しっとり感が残っていてツヤも出て、
使い心地はとてもいいです。
(化粧持ちもよくなりました)

山口 康子様(仮名) 40代
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珠肌ランシェル、基本の使い方

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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