炊飯器

 

 

「なでしこ健康生活」

 

美味しいご飯を食べるには

 

かまど炊きを超えた超高圧炊飯器

 業界最高1.8気圧超高圧炊飯器「なでしこ健康生活」、 多機能ながらコストパフォーマンスに優れた炊
飯器です。超高圧だからできる美味しさとは…水分を逃がさない密封した状態で加熱すると、圧力がかかり、
早く沸騰し、短時間で食材をやわらかく、十分に加熱させることができます。圧力がかかることで、もっちり
とした食感が出るだけでなく、お米のでんぷんが分解され、 美味しいごはん特有の甘みにもつながります。
 これは、かまど炊きでもなしえなかった美味しさです。そのため美容や健康に意識の高い女性達の圧倒的支
持を受けています。

※ 次のような方におすすめ!

・ 白米炊飯の美味しい炊飯器の購入を検討している方
・ 万能調理のできる圧力炊飯器の購入を検討している方
・ 多機能の高級炊飯器の購入を検討している方
・ 玄米食をこれから始めたい方
・ 美容、健康意識の高い男女
・ 生活習慣病予防やダイエット中の方
・ 現在病気をしている方
・ マクロビオテックや菜食主義の実践者

 

 

「なでしこ健康生活」:製品情報

■コンパクト設計で1台4役の機能
全自動発芽玄米炊飯・電子圧力調理・電子炊飯ジャー・パン発酵焼き

■業界最大の1.8気圧・沸騰加熱118℃の超高圧力・高温調理だからご飯の旨みが違います。

■ダイヤモンドコーティグ技術を採用!
ダイヤモンドコーティングは、熱伝導率が非常に高く、銅釜の約5倍にあたります。この高い熱伝導率が、お
米の芯まで熱を通し、やわらかくムラのない美味しいごはんを炊くことができます。

■ご自宅で簡単に玄米から発芽玄米を全自動で作って、そのまま炊飯できるのでとても経済的。
圧力炊飯だから、玄米・発芽玄米も短時間に美味しく炊けます。
※発芽玄米炊飯モード:発芽時間は2時間、4時間、6時間から選べます。
「なでしこ健康生活」で炊いた発芽したての玄米ごはんは、普通の炊飯器で炊いたご飯とはおいしさも栄養も
違います。

■選べる炊き方モード
玄米/発芽玄米・もちもち白米、白米早炊き、雑穀、雑穀早炊き、白米、赤飯、おこげ、炊き込みご飯、お粥
(中華粥)

■16通りの「お好みの味機能」搭載
ご飯の“柔らかさ”、“香ばしさ”を自分の好みに合わせて16通りの選択・炊飯できます。
※お好みの味が選択できるメニュー:もちもち白米、雑穀、玄米/発芽、赤飯、おこげ

■選べる保温温度
69℃~80℃まで設定が可能。酵素玄米ご飯の保温・熟成にも最適です。

■多彩な圧力調理機能
豆、煮物、蒸し物などがレシピに合わせてボタンひとつで簡単にできます。 さらに、高圧力だから野菜の皮
や魚の骨をまるごと調理!

■パン発酵焼き機能
発酵から焼き上げまで手作りパンが楽しめます。

■音声ガイド機能
音声で操作の手順を案内します。はじめての人にもわかりやすく安心です。

■自動洗浄機能
強力スチームの自動殺菌洗浄機能できれいな炊飯器を保つことができます。 調理後の臭いが気になる時にも
あなたのお手入れをサポートします。

■ダブルパッキン採用
ダブルパッキンにより圧力を封じ込めふっくらと炊きあがります。

■取り外しカバー
内蓋のカバーを取り外し、手軽に洗えます。

早い!早炊きはたったの19分!・・ 安い!1回の炊飯代はたったの6円!

「なでしこ健康生活」

 

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キレイと健康を叶える玄米

「本来の栄養を失った白米」

 世界の著名人やスーパーモデルたちが実践している食養生「マクロビオティック」をきっかけに、玄米を
食べると健康で美しくなれると話題になりました。日本の昔ながらの食事をベースにした玄米菜食中心のマ
クロビオティックは、動物性食品の過剰摂取による肥満や生活習慣病の改善に有効です。低カロリーな和食
が世界無形文化遺産に認められるなど、日本人の長寿を支える米食文化はますます世界中から注目されてい
ます。

 マクロビオティックでは、食材を精製せずに丸ごと食べること(一物全体)を推奨しています。それはお
米においても同じ。白米に精製する際に除去されてしまう部分にこそ、豊富な栄養が詰まっています。ぬか
や胚芽にはビタミンB群やカリウムなどのビタミン、ミネラルをはじめ、フィチン酸といった抗酸化物質が
含まれるほか、食物繊維も豊富。それを削った白米の栄養価は大幅に低下し、栄養バランスの悪い食べ物に
なってしまっているのです。

 また、胚芽は種子が発芽するために必要な栄養をたっぷり含んでいます。もみ殻を取っただけの玄米は、
蒔けば芽が出る生命力のかたまり。お米本来の栄養やエネルギーを十分にいただくには、完全食と言える玄
米の状態で食べるのがベストです。玄米を主食にするだけで、人間の生命活動に必要な栄養素のほとんどを
、バランスよく摂ることがが可能なのです。

 不足しがちな栄養素を玄米で補う江戸時代前期までは一般的だった玄米。 ところが、 精米技術の発展と
共に一般庶民にも白米が広まると「江戸わずらい」と呼ばれる原因不明の不調が発生します。足元がふらつ
くなどの不調は、後にビタミンB1不足による「脚気(かっけ)」と判明。白米食によってそれまで玄米で摂
取していた栄養が不足したことが原因でした。 ふっくら柔らかくおいしい白米ですが、白米を食べるなら、
その分おかずでたくさん栄養を補わなくてはなりません。

 栄養学的観点で「1日30品目をバランスよく食べるように」と言われているのは、栄養価の低い白米を主
食にしている場合。主食が完全食の玄米であれば、おかずはシンプルに、メイン、副菜、お味噌汁を用意す
るだけで十分な栄養バランスの献立になります。

 栄養価の高いごはんにするだけで料理の献立に頭を悩ませる必要がなくなるのは、とてもありがたいこと
です。サプリメントに頼る必要もありません。また、お米を研ぐ際も玄米なら格段にラクになります。濁り
がなくなるまで研ぎ続ける白米に比べ、玄米は2、3回ゴミをすすぐだけ。とぎ汁の廃水も出ません。毎日
のことなので、環境にも家計にもやさしいですね。

 農耕民族である私たちは、お米をたくさん食べて健康を維持してきました。さまざまな「からだに良い食
品」が流行する中で、最も効果を得るには、主食であるごはんの質を高める方法が効率的です。そのために
は、毎日の食事に玄米を取り入れましょう。 はじめは白米に玄米を少しずつ混ぜたり、玄米と白米の中間の
「胚芽米」や「分づき米」などから試すのがおすすめ。果皮やぬかには農薬が蓄積されやすいので、玄米を
買う時はできる限り無農薬のお米を選ぶようにしてください。玄米食をはじめるとお通じがよくなり、お腹
がスッキリ。よく噛むことで満腹感が得られ、食べ過ぎを防ぎます。腸の調子はお肌にあらわれるので、老
廃物がなくなるとお肌もハリやツヤが。特にパンや麺類など小麦粉製品が好きで肌荒れに悩んでいる人は、
玄米を食べるようになると変化が実感できるはず。玄米には強いデトックス作用があり、体内にある老廃物
を排出します。はじめは好転反応(吹き出物や頭痛、だるさなど)が出る場合もありますが、体質が改善さ
れている証拠。数週間でおさまりますので心配はいりません。

 

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発芽玄米でもっと食べやすく

「発芽パワーでおいしさも栄養価も玄米以上」

 現代人に不足しがちなビタミンB群やマグネシウム、食物繊維などの大切な栄養を摂取できる玄米。一方で
、「固くて食べられない」「パサパサ・ボソボソしておいしくない」「胃が痛くなる」など、玄米が苦手とい
う声も耳にします。栄養価が高いと分かっていても、これでは続けられません。

 からだに良い玄米を誰でもおいしく食べるには? それが、玄米を発芽させて「発芽玄米」にする方法です
。胃痛の原因は消化不良か、玄米が持つ毒素 ・ アブシジン酸だと思われます。テルペノイドの構造を持つこ
の植物ホルモンは発芽抑制因子としてはたらき、植物の発芽を調節していますが、人体にとって有毒な成分で
もあります。これは玄米を発芽させることでこれを無毒化できます。玄米を発芽させるには、種子 (玄米)
が発芽に必要な「水」を与えるだけ。胚芽の部分が0・2~0・5mm程度、ぷっくりするくらいまで玄米を
水に浸します。発芽とともにアブシジン酸が分解されるので、安心して玄米を食べられるようになります。
さらに、たっぷりと水分を吸った発芽玄米は、食感や味にも大きな変化をもたらします。旨み成分が増加し、
柔らかくなった発芽玄米の食感は白米に近く、玄米特有のパサつきやボソボソ感がありません。玄米の食感が
苦手な人でも発芽玄米なら違和感なく食べられるはず。チャーハンやカレーライス、どんな味つけにもよく合
うので、ご家族の健康維持に取り入れやすいですね。

 

クセになるおいしさ酵素玄米

「これが玄米? 熟成するほど旨みが増していく」

 「酵素玄米」は、「玄米はボソボソ、パサパサ」というイメージをすっかり覆す新しい食べ方です。酵素玄
米とは、玄米に小豆、塩を入れて炊いたごはんを数日間保温して熟成させたごはんのこと。マクロビオティッ
クやオーガニックフード、自然療法に関心のある人を中心に、健康維持や体調改善を目的として広まってきま
した。近頃では欧米でブームを呼んだマクロビオティックの逆輸入による玄米食の見直し、健康や美しさの秘
訣として酵素玄米を食べているという著名人が増えたことで、幅広い層から注目を集めています。酵素玄米の
特徴は、玄米を炊飯してから寝かせることで玄米の果皮が柔らかくなり、胚芽に含まれるビタミンやミネラル
などのさまざまな栄養素が消化吸収しやすくなる点です。

 「炊いたごはんを保温したままにするなんて、腐ってしまうのでは?」と不安に思うかもしれませんが、酵
素玄米はその名の通り玄米を発酵させたもの。納豆や味噌などの発酵食品が腐らないように、70℃前後の一定
の温度で保温・発酵によって菌が生きている酵素玄米は、10日以上経っても腐ることはありません。保温中に
どんどん発酵が進んで味に深みが増していきます。酵素玄米は消化に良いのに腹もちがいいことも見逃せませ
ん。熟成によってしっとりモチモチと変化した食感は、これが玄米だとはにわかに信じられないほど。小豆の
自然な甘みと熟成されて旨みが増した酵素玄米はごはんそのものに深い味わいがあり、一度食べるとクセにな
ってしまいます。固く、消化吸収があまりよくない玄米は、一口食べるごとにしっかり噛む必要があります。
ところが、熟成されて柔らかくなっている酵素玄米ならそこまで気にする必要はありません。誰にでも食べや
すい酵素玄米は育ちざかりのお子さんや、おじいちゃんおばあちゃんの栄養不足解消におすすめ。また、いつ
もなら消化のために使われるエネルギーを別の活動に使えるので、イキイキと元気な毎日を過ごすことができ
ます。

 酵素玄米を食べて最もその効果を実感できるのが「お通じ」。熟成発酵させた酵素が豊富に含まれている酵
素玄米は、玄米が元々持っている食物繊維とあわせて、腸にてきめんにはたらきます。早い人で食べてすぐ、
遅くても1、2日で違いに気づくはず。腸に溜まっていた老廃物をすみやかに排出できるようになり、食事の量
は減っていないのにお腹まわりがスッキリ、体重が落ちていく……。食べれば食べるほど痩せるのが酵素玄米
なのです。

 玄米と一緒に炊く小豆には、 肥満予防やコレステロール低下、血行促進、免疫力アップ、抗酸化などの作
用を持つサポニンが含まれています。サポニンは漢方薬の原料として有名な高麗人参にも多く含まれている、
アンチエイジングに有効な成分。小豆には冷え・むくみの改善作用があり、女性にぜひ食べてほしい食材です
。高い栄養価を持ち、バランスのとれた健康的なからだと心をつくる酵素玄米は、なによりもそのおいしさが
一番の魅力。欧米化が進んだ昨今は、おかずが多くごはんの量が少ない食卓になりがちですが、マクロビオテ
ィックではからだの土台となる穀物を全体の4~6割食べるようにとされています。ごはんそのものに味と食
べごたえがある酵素玄米を主食にすると、理想のバランスを取ることができます。

 

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